矯正歯科
ORTHO
武蔵小金井ハーヴェスト歯科・矯正歯科
マウスピース矯正の
メリット
Benefits
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01見た目・目立たなさ
- 目立ちにくい透明素材
- マウスピース矯正は透明なプラスチック素材を使用しているため、装着していても目立ちにくい点が大きなメリットです。
- 周囲に気付かれにくい
- 会話や笑顔の際にも矯正装置がほとんど目立たず、治療中であることを周囲に知られたくない方に適しています。
- 人前でも自然な印象を維持
- 職場や学校など、人前に出る機会が多い場合でも、自然な印象を保ちながら治療を進めることができます。
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02生活のしやすさ
- 取り外しが可能で生活しやすい
- マウスピース矯正は、食事や歯磨きの際に装置を取り外せるため、普段どおりの生活を送りやすい点が大きな利点です。
- 食事制限がほとんどない
- 装置が固定されていないことで、特定の食べ物を避ける必要がほとんどありません。
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03快適さ・衛生面
- 衛生面を維持しやすい
- 取り外して歯磨きや口腔ケアを行えるため、虫歯や歯周病のリスクを抑えながら矯正を進めることができます。口内を清潔に保ちやすく、衛生面でも安心です。
- 日常生活への影響が少ない
- 治療中も日常生活への影響を最小限に抑えながら矯正を進められる点が特徴です。
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04柔軟性
- 治療ペースの調整が可能
- マウスピース矯正は、装置の交換や使用時間を調整することで、患者さまの生活スタイルや治療状況に応じた柔軟な治療ペースが可能です。急な予定や体調に合わせて矯正計画を調整できる点が特徴です。
- 幅広い症例に対応
- 軽度から中等度の不正咬合まで、多様な症例に対応できる柔軟性があります。従来の固定式装置では難しいケースでも、適切な計画とマウスピースの組み合わせにより矯正治療を進めることができます。
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05研修を修了した
歯科医師が担当- 担当医の連携体制
- 当医院には、マウスピース矯正を担当する歯科医師が複数在籍しており、症例ごとに連携して治療にあたります。
- マウスピース矯正に
特化した研修の受講 - マウスピース矯正に特化した研修を受講した歯科医師のみが治療を担当しています。
治療の考え方と技術を統一し、同じ方針で矯正治療を行います。
- 患者様への診断・治療
- 矯正治療にあたり、複数の歯科医師が口腔内を多角的に診断し、患者さま一人ひとりに合った治療プランをご提案いたします。
- 小金井市で信頼される
矯正歯科を目指して - 当院は、地域の皆さまに信頼される矯正歯科を目標に、今後もたゆまぬ努力を続けてまいります。
マウスピース矯正が
選ばれる理由
ワイヤー矯正との違いから見る
マウスピース矯正
Why
aligners
マウスピース型矯正装置
(インビザライン)
- 見た目
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透明で目立ちにくい素材を使用
透明なプラスチック素材で作られており、装着していても目立ちにくい点が特徴です。矯正治療を周囲に知られたくない方に適しており、日常生活でも自然に過ごすことができます。
- 痛み
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比較的痛みが少ない
インビザラインはワイヤー矯正に比べて痛みが少ないのが特徴です。新しいマウスピース装着時には軽い圧力を感じますが、強い痛みになることはほとんどありません。
- 生活
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取り外し可能で衛生管理しやすい
食事や歯磨きの際に装置を外せるため、口内を清潔に保ちやすい点がメリットです。
ワイヤー矯正
- 見た目
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装置が視認されやすい構造
会話や食事の際に装置が見えやすく、見た目を気にされる方には注意が必要です。
- 痛み
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ワイヤー調整時に痛みが出やすい
ワイヤーを締めることで歯が動くため、痛みを感じることがあります。多くの場合、痛みは数日程度で落ち着きます。痛みが強い場合は、柔らかい食事にするなどの工夫が必要です。
- 生活
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食後のケアが必須
装置の周りに汚れが溜まりやすく、虫歯リスクが高まるため、食後の丁寧なブラッシングや専用ブラシの使用が推奨されます。
取り外し不可能
取り外し不可のため、計画どおり歯に力を加え続けられるのが特徴です。
インビザラインによる治療もワイヤーによる治療も適応症にあった装置を選択することが何よりも大事です。
ここを間違うと歯が動かない、思った仕上がりにならないなど患者様に多大な迷惑をかけてしまうことになります。精密検査にもとづく診断から治療まで、計画にそった丁寧な処置が何よりも大切です。HOW IT WORKSマウスピース矯正で
①インビザラインは、医薬品医療機器等法(薬機法)上の承認を受けていない医療機器です(完成物薬機法対象外の矯正歯科装置)。
②米国アライン・テクノロジー社の製品で、同社の日本法人を通じて入手しています。
③国内にも、マウスピース型矯正装置として薬機法の承認を受けている製品があります。
④インビザラインは1998年に米国食品医薬品局(FDA)の認可を受け、各国で使用されています。
⑤医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。
主なリスク・副作用:歯の移動に伴う痛みや違和感、歯根吸収、歯肉退縮、装着時間が守れない場合の治療期間の延長、治療後の後戻りなど。
